HTTPS は通信を暗号化して安全にやり取りできるようにする仕組みです。盗聴の防止、改ざんの防止、なりすましの防止が期待できます。
DNS キャッシュのための systemd-resolved を Unbound へ変更してみるお話の最終回です。
DNS キャッシュのための systemd-resolved を Unbound へ変更してみるお話です。
今までは LMDE をインストールした直後には DNS キャッシュのために systemd-resolved を追加でインストールしていたのですが、これを Unbound に変更してみました。
XLibre Xserver を使用するために PPA を追加しているのですが今頃になって警告っぽいものが出力されていたことに気づきました。